強迫性障害 依存

明日くらいは、生きてみようかな。

よんよんといいます。強迫性障害歴10年、過干渉。ADHD。日々のことや思ったことを、のんびり書いていきます。強迫性障害、放っておくとこうなります。明日くらいは、生きてみようをモットーに。

一人遊び

 

 

 

 

買い物は一人で行くのが好きな派です

 

ゆっくり選べるし

 

試着に時間かけまくれるし

 

見たくない服見なくていいし

 

ご飯も自分のタイミングで食べれるし

 

いい事づくしなんですよね

 

 

 

まぁみんなで買い物行ってウィンドショッピングするのも

 

また違う楽しさではあるんですが

 

 

 

買い物以外でも一人で遊ぶのが好きで

 

よく一人で出かけるんですが

 

一人の予定ってどうにでもずらせるものが多いので

 

乱雑に扱いがちですが、

 

もっと大事にしてもいいんじゃないかと最近は思います。

 

難しいですけどね。

 

 

ではまた。

言葉って難しい

 

 

 

せっかくいろんな苦しみや悲しみを越えてやってきたんだったら、それを表現できるようになってほしい。

 

努力してほしい

 

こんなにあつくて切なくて

 

苦しい思いを感じることができるのに、

 

それを表現できるすべを持たないなんて、

 

どれくらいもったいないかと思う。

 

 

 

 

言葉は難しい。

気持ちに対応する言葉が見つからない。

 

 

 

 

 

趣味を続けるコツ

 

 

 

好きなものを好きなままに撮りたい

 

ただそれだけだったのに

 

僕が死んでしまいたいぐらい綺麗だと思ったものを

 

本当は君に綺麗と言ってほしい

 

欲張りだなと思います

 

 

 

続けるのが苦手なので

好きな時に好きなようにやっていくのが

最近の続ける秘訣

 

あとは目につく場所に置いておくこと

手に取るまでが難しかったりする。

 

 

 

ではまた

 

こんばんは!よんよんです。

今回はお知らせというかご報告です!

 

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では!ありがとうございました。

 

 

友人とのカミングアウト

 

 

身近にもひとつ、同じ病気を持つ人がいたことを知った。彼には悪いかもしれないが、その話を聞いて安心した。

 

彼の反応だが、私の病気のことを知っても

「へぇ、そうなんだ。ぐらいにしか思わないよ。」とのことだった。

私としては「なんだ、そんなもんか。」って感じだった。

そんなもんか、というのは特に落胆したわけじゃない。どちらかというと、「あ、大丈夫だったのか。」の方が近い。

 

長い間私は、おかしなところでおかしな教育を受けていたので、精神的なことや、人と違うことを、こんなにも当たり前に受け入れてもらえることがあることを、今になって少しずつ理解し始めている。

 

彼は、「あなたが変わっていることに、ただ理由がついただけのこと。」と言った。

 

なるほど。そういうことね。なんだか書いてて嬉しくなってきた。

大学に入って、変わっている私を受け入れてくれる人がたくさんできてから、「変わっている」という言葉が悪いだけのものではなくなりつつあるからだろう。

 

 

眠る時、「俺は普通だよ。」と言っていたので、

「普通じゃなくてもよくない?変わっててもその人はその人だし。」と言っておいた。

多分僕がもらいたい言葉なんだろうなと思う。

 

 

 

もう二度と会えない

 

 

先日旅行に行ってきた。強迫が酷すぎて死ぬかと思った。

旅行はできたけど、尋常じゃなかった。。。怖くて、行きたいところに行かない選択をしたくてたまらなかった。

新しいところに行くのは、出会いと別れの連続だから。

前より確認行為をしなかった時の不安の大きさは小さくなったように感じるけど、その原因もわからない。

知らないところに行くの、好きなのになぁ。

もう強迫になる前の旅行の記憶とかないから、いつもめちゃくちゃな恐怖の中で旅行行ってるイメージしかない。

前日の夜とか、出発前とか不安でたまらない。本当は全力で楽しみたいのに。楽しみにするのも苦手なんだけど笑

 

頑張ったら旅行もできるよ、できるけどさ、なんでみんなは普通に楽しんでて、楽しいことだけを考えることができるのに、なんで自分だけずっと、ずっっっっっと「もう二度と」について考えてるんやろうって思う。どこにいても何をしてても、いつでもつきまとう。他人よりも多くのもう二度とと、いつも一緒にいる。もう二度と会えない。もう二度と来れない。。。怖くてたまらない。

また来ようって思えばいい、という人がいるかもしれない。

 

けど、私の強迫の根本的な始まりが永遠の別れなので、もはやその考えではどうにも

ならない。そんな言葉を軽く信じられない。どんなにまた来ようと思ったって、二度

目はないと、頭をよぎる。もう10年以上前のことなのに、鮮明に残っている。もう

二度と、はいずれ来る。どんな関係においても、家に帰ったら当然のようにいる家族

や、親しい友達、帰り道の犬、常連の店の店主、あらゆる道の懐かしさ、思い出、匂

い、形、どんなものも、いずれはなんの前触れもなく消え去ってしまうのだ。どんな

に別れたくなくても。どんなに次があると、確信に近い思いを抱いていても。怖くて

仕方がないのだ、僕が出会ったものを忘れるのが。どうしても覚えていたい。どこに

も行かないでほしい。私の記憶の中にずっと、ずっといてほしい。もう二度といなく

ならないで。

家を出る時の対策!

 

 

 

こんにちは、よんよんです。本日はタイトルの通り、家を出る時の対策について!

 

 

基本的に10年前から毎日強迫の症状が出てるんですが、家を出るときの準備にめちゃくちゃ時間がかかることに対して、最近対策ができるようになりました!

その対策とはただただ時間に余裕を持つってだけなんですけどね。あとは、自分をできるだけ安心させてあげること。

単純ですが、これが意外と効果的なんです笑

 

一つ目について、焦るのが嫌いなんですが、それが比較的軽減されます。あとそのおかげで心に余裕が持てるので、頑張ればまぁいっかと思えたりします。

二つ目について、これは本当に気持ちの問題って感じなんですが、自分で自分に、「大丈夫、大丈夫、できるよ〜。誰も怒ったりしないよ〜。」って言い聞かせるんです。一見馬鹿らしく思えるんですが、思い込みっていうのは大事なもんで、一回できるとそれが次への自信になったりもするんです。

でもこれを実行するにあたって、周りの人の目がほとんどないというのは大きかったです。周りに見られているとやっぱり焦ってしまうので。

 

なかなか難しいですが。

自分でも症状が軽い方なんだろうなとは思います。ネットでも一日中症状のせいで時間を取られてしまうという方の話を見たりするので、、、

まぁ根治には程遠いですが笑

 

 

 

本日はここまで!

ありがとうございました!